協会について of 日本上部頸椎カイロプラクティック協会

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協会認定オフィスにはこのプレートが掲示されています。


発起人  : 賀来史同
創設日  : 1989年4月3日(平成元年)
会員数  : 25名(2013年現在)
        会員は正会員11名、プレ会員14名
        正会員とは、協会の規約条件を満たし、患者受け入れ態勢が整っているオフィス(メンバー)のこと、
        プレは現在他の療法との併用や受け入れ準備中のオフィス(メンバー)のことを指します。
        本サイトでは完全に受け入れ態勢が整ったオフィス(正会員)のみを紹介しています。









当協会では紹介システムが完備しており、引越しや仕事の都合で他の協会員のオフィスに通院される場合は、今までの通院されていたオフィスのカルテ記録はコピーして転送されますので、継続して検査を受けることが出来ます。協会認定オフィスは、協会が定めた技術・環境の基準をクリアしています。最寄りのオフィスへ通われたい場合は、これ迄受けていたオフィス名をご予約の際にお知らせください。尚、そのような場合は継続通院ということで再び初回料を頂くことはありません。




協会認定オフィスでは同じ様式のカルテを使用し、検査項目はすべて統一されています。




一度受けられた患者さんのカルテとデータは災害や盗難などで紛失しない限り保管していますので、数年振りの来院でも以前と同じように受けることが出来ます。また一度受けられた方は暫く間が空いても改めて初回料を頂くことはありません。




回数券や健康食品、健康器具などの販売、その他勧誘は一切行っておりません。
また、次回の予約を強制的に取ることもありません。




日本上部頸椎カイロプラクティック協会は会の代表を務める賀来史同が
1987年に開校したの卒業生により構成されています。
協会の使命は上部頸椎カイロプラクティックを正しく継承し普及すること。
このように私たちは上部頸椎カイロプラクティックに心底惚れ込み、協会の趣旨に賛同した者が集まり、
この仕事に誇りと責任を持ち、日々臨床に取り組んでいます。